40周年最終回 人形劇まつりin川崎市民プラザ に関する情報をみんなで持ち寄りましょう。
会場を巡るうちにお気に入りの劇に出会える、というのがこの祭りの流儀。プロ6劇団とアマチュア24団体の演目が同時進行し、施設を渡り歩くだけで一日が終わる。人形にふれるワークショップ、販売コーナー、キッチンカー3店舗もあり、観るだけでなく手を動かして参加できる。市民プラザでの開催はこれが最後。
1986年から続き今回で40周年。川崎市民プラザを会場とする開催は今回が最終回と公式に告知されている回にあたる。
東急田園都市線「梶が谷駅」から徒歩約15分、または市バス4番のりば(溝23系統・溝の口駅南口行き)で約5分、「市民プラザ」下車。東急田園都市線「溝の口駅」・JR南武線「武蔵溝ノ口駅」からは市バス溝の口駅南口1番のりば(溝23系統・梶が谷駅行き)で約10分、「市民プラザ」下車。駐車場は中央33台・西67台(各9:00〜22:00)、東14台(9:30〜19:30・混雑時のみ開放)。
入場バッジは1,900個の限定販売。駐車場は当日満車が予想されると公式に告知されている。
hotel神奈川県 川崎市の宿を早めにチェックPR入場には3歳以上1人1個の入場バッジ(500円)が必要。未就学児は無料だが保護者の同伴が必須。当日は駐車場の満車が予想されるため、主催者は公共交通機関での来場を呼びかけている。
いちばんの注目は愛川町ふるさとまつり。
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