ちっご祭 2026 に関する情報をみんなで持ち寄りましょう。
昼はステージイベントと「はたらく車大集合‼」。警察・消防・自衛隊の車両が並び、試乗体験もできるので子ども連れに向いています。例年100店舗近い露店・模擬店が集まる飲食ブースで食べ歩きを楽しんだら、締めくくりはフィナーレの花火。芝生広場一帯が会場なので、ゆったり腰を据えて花火まで過ごせます。
「ちっご祭」と「筑後船小屋花火大会」はともに約50年の歴史を持つ別々の行事だったが、令和元年(2019年)に統合され「ちっご祭 〜恋のくに花火大会〜」となった(花火大会は統合前まで52回を数えた)。統合初年の2019年は9月22日開催予定だったが荒天のため延期され、12月1日16:00〜20:00に開催された。2020年は9月20日開催予定が新型コロナウイルス感染拡大により中止。2021年も通常開催は行われず、8月21日一夜限りのサプライズ花火のみだった。2022年は3年ぶりの開催として「ちっご恋のくに花火大会2022」を9月18日に予定したが延期となり、12月4日18:50〜20:00に実施。2023年は10月15日、2024年は筑後市制施行70周年記念事業として10月27日、2025年は10月19日に、いずれも県営筑後広域公園で開催された。近年は10月の日曜日開催が定着している。
JR鹿児島本線「筑後船小屋駅」から徒歩約10分、または西鉄バス50番線「筑後広域公園前」バス停下車すぐ。駐車場はあるが会場周辺は混雑するため、臨時駐車場(筑後広域公園多目的広場等)の案内に従う。
11時から19時までの長時間開催。花火のフィナーレ前後が最も混雑する。
hotel福岡県 筑後市の宿を早めにチェックPRグルメフェスタでは地元の特産品を楽しめる。子ども連れならキッズエリアや「はたらくクルマ大集合」が特におすすめ。
いちばんの注目は博多川 川床 ~HAKATA Riverside Festival~。博多うまいもん市など食のブースがある。
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