アホウドリ復活の記録をテーマにした講座。
羽毛採取のための乱獲で1949年に絶滅したといわれたアホウドリが、1951年に伊豆諸島鳥島でごく少数再発見され保護されるようになった経緯と、調査による個体数の回復(200羽未満から推定5,165羽、2026年に1万羽到達を確認)が語られる。13:30〜15:00、整理券配布は12:00から、開場13:00。
参加無料。
第36回鳥学講座「アホウドリ:絶滅寸前から1万羽に回復」 に関する情報をみんなで持ち寄りましょう。
いちばんの注目は長南フェスティバル。雨天決行で荒天時は屋内会場に変更、新鮮な農産物の即売や無償配布もある。
アクセス・場所
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