逗子文化プラザなぎさホールで2026年7月1日(水)19:00開演で行われる金管・打楽器アンサンブルのコンサート。
日本のトップ奏者12名によるなぎさブラスゾリステンが、G.ガブリエリのカンツォンからレスピーギ「ローマの松」、昭和100年を彩る銀幕の世界など多彩なプログラムを披露。録画配信(1,000円)も用意。
第19回なぎさブラスゾリステン逗子コンサート に関する情報をみんなで持ち寄りましょう。
日本の金管・打楽器界のトップ奏者12名による本格的アンサンブル演奏。ガブリエリからレスピーギまで幅広いレパートリーと、昭和映画の名曲を融合させた独自のプログラムが楽しめる。
2008年頃から逗子で継続開催されている金管アンサンブルの定期コンサートで、今回が第19回目。
2005年に逗子文化プラザなぎさホールの開館を記念して結成されたなぎさブラスゾリステンによる定期演奏会。結成以来20年間メンバーが変わらない希少なアンサンブルで、毎年逗子文化プラザなぎさホールで定期コンサートを開催。2024年が第18回、2026年7月1日が第19回となる。
JR横須賀線・逗子線 逗子駅から徒歩約3分。逗子文化プラザなぎさホール(逗子市逗子4-2-10)。
開場18:30、開演19:00(終演予定21:15)。料金:一般5,000円、高校生2,500円、小中学生1,000円。未就学児入場不可。
金管楽器と打楽器の第一線奏者12名で構成されるなぎさブラスゾリステンによる逗子文化プラザなぎさホールでの定期演奏会。R・シュトラウスやホルスト、ベートーヴェン、モーツァルトなど名曲プログラムをダイナミックなサウンドで届け、「普段のオーケストラとはひと味違う金管アンサンブルの迫力がたまらない」という常連客も多い。結成20年を超えた息の合ったメンバーによる精密なアンサンブルと豪快なダイナミクスのコントラストが魅力。海辺の町・逗子という立地も相まって、首都圏各地から音楽ファンが集う人気公演。「毎年楽しみにしている」というファンが多く、19回を重ねた地域に根ざした演奏会。
※ 複数のサイトやSNSの声を総合的に判断してまとめたものです。
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