東京港開港85周年を記念して東京国際クルーズターミナルで開催される第77回東京みなと祭。
普段入れない船の一般公開、冷凍コンテナ体験、東京港の仕事体験コーナーなど港ならではのプログラムが充実。官公庁音楽隊のステージ演奏やキッチンカー出店も予定され、水上バス・水上タクシーへの乗船体験も楽しめる(先着制)。
第77回東京みなと祭 に関する情報をみんなで持ち寄りましょう。
普段入れない大型船の内部公開と冷凍コンテナ体験は港まつりならでは。水上バスや水上タクシーへの乗船体験も実施。東京港の仕事を間近で感じられるPRコーナーも見もの。
東京港の開港を記念して毎年開催される伝統的な市民まつり。第77回を迎える長年続くイベント。
東京みなと祭は1941年(昭和16年)5月20日の東京港開港を記念して始まった祭典。2026年は開港85周年にあたり、第77回を迎える。東京国際クルーズターミナルを会場に毎年6月下旬に開催される大規模な港まつり。
ゆりかもめ「東京国際クルーズターミナル駅」徒歩8分、りんかい線「東京テレポート駅」から無料シャトルバスで約10分。
入場無料のため週末は非常に混雑する。船の乗船体験は先着制のため早めの来場を。
hotel東京都 江東区の宿を早めにチェックPR6月27日〜28日の2日間、10〜17時開催。動きやすい服装で。
いちばんの注目は第41回奥多摩ふれあいまつり。子どもから大人まで楽しめる企画があり、入場無料。
東京港開港85周年を記念して東京国際クルーズターミナルで開催される港のお祭り。冷凍コンテナ体験、船のペーパークラフト作成、ロープを使った工作教室などのワークショップ、水上バス・水上タクシーの乗船体験など港の仕事を体感できるコンテンツが充実。子どもたちは普段見られない大型船の一般公開に目を輝かせ「こんなに大きい船が間近で見られる機会はなかなかない」と親子で大興奮する場面が毎年見られる人気イベント。
※ 複数のサイトやSNSの声を総合的に判断してまとめたものです。
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