東別院 暮らしの夜市 に関する情報をみんなで持ち寄りましょう。
お寺の境内が夕方から灯る、夏だけの夜市。無農薬野菜やパン、焼菓子、惣菜といった食べものから、アクセサリー・布小物・陶器などの生活雑貨まで、つくり手が自ら並ぶ屋台が境内を埋める。地下鉄東別院駅から徒歩3分なので、仕事帰りに夕涼みがてら立ち寄れる時間帯なのも利点。
東別院 暮らしの夜市は、名古屋・東別院の境内で開かれる定期市の夏季版である。母体は2013年に始まった東海地方最大級の定期市「東別院てづくり朝市」で、2020年7月に規模を見直して開催頻度を増やした「東別院 暮らしの朝市」としてリニューアルされ、以後は毎月8日・18日・28日の月3回開催が続いている。7月から9月は開催時間を夕方以降にずらして「東別院 暮らしの夜市」(17:00〜21:00)として実施され、10月以降は通常の朝市(10:00〜14:00)に戻る。無農薬野菜や弁当・惣菜、パンや焼菓子、アクセサリー・洋服などの布小物、陶器といった生活雑貨まで手作りの品が並ぶ。夜市として初めて実施された年は公式に明記されていないため記さない。
地下鉄名城線『東別院』駅4番出口より西へ徒歩3分、または市バス『東別院前』より西へ徒歩3〜5分。臨時駐車場はあるが台数に限りがあり、満車時は近隣のコインパーキング利用が案内されている。公共交通機関での来場が推奨されている。
開催日は7月〜9月の8・18・28日で、時間は17:00〜21:00。10月以降は通常の朝市開催に変わる。
Prepare for this festival
PR一休.com / じゃらん遊び・体験
いちばんの注目は二ツ坂カーニバル2026。最終日18時からフィナーレ花火が上がる。
アクセス・場所
For the organizer of this event
Corrections, photos, and removal are all free. We never charge organizers for listings.
* This site participates in affiliate programs